山のせピーエス株式会社 有限会社おしこく

おいしいとうれしい。

会社案内

会社概要

社 名 山のせピーエス株式会社
有限会社:おしこく
所在地 徳島県名西郡石井町石井字石井673-12
連絡先 tel:088-674-6655 fax:088-674-3786
E-mail:info@yamanoce.co.jp
創 業 昭和51年12月
会社設立 昭和58年 有限会社 山のせ
平成10年社名変更 山のせピーエス株式会社
資本金 資本金1,000万円
代表者 代表取締役社長 早藤 重忠
資本金 資本金500万円
代表者 代表取締役社長 早藤 紀子
取引銀行 四国銀行 阿波銀行 中国銀行
従業員数 社員30名 パート 約270人 (2010年10月現在)
事業内容 たらいうどん 山のせ 3店
とんかつ専門店 山かつ 5店
カフェレストラン 珈琲哲學 1店
PASTA and PIZZA DanRan 1店
事業所 店舗 徳島県内 6店舗 香川県内 4店舗
工場 製麺工場  スープ工場  セントラルキッチン
主要取引先 株式会社 トーホー
UCC上島珈琲 株式会社
ユーシーシーフーズ 株式会社
株式会社 フジマック
株式会社 久本酒店
くりや株式会社
東芝テック株式会社

会社沿革

1976 昭和51年
12月
石井町に移転
1977
昭和52年   たらいうどん「山のせ」創業
1981
昭和56年
4月 山のせ石井店 移転 OPEN
1983
昭和58年
  有限会社 山のせ 設立
1985 昭和60年   石井店 宴会場、小部屋増床
1986
昭和61年 4月 山のせ松茂店 OPEN
1990
平成 2年
10月
山のせ山川店 OPEN
1994 平成 6年
9月
山かつ空港店 OPEN
山のせ松茂店 リニューアル OPEN
1995 平成 7年 11月 山かつ高松店 OPEN
1996
平成 8年
9月 山かつ屋島店 OPEN
1998
平成10年 1月 山かつ国府店 OPEN
    4月 山かつ丸亀店 OPEN
    6月 山のせピーエス株式会社に社名変更
2000
平成12年 10月 山のせ山川店 リニューアル OPEN
2001
平成13年 12月 分社 「有限会社おしこく」設立
2002
平成14年 7月 コーヒー&イタリアン「珈琲哲學」 OPEN
2004
平成16年 12月 山のせ本店 リニューアル OPEN
2005
平成17年 12月 山のせ松茂店リニューアル OPEN
2007
平成19年 4月 DanRan国府店 OPEN
2010 平成22年 1月 山かつ丸亀店移転
    10月 カフェレストラン珈琲哲學 コンセプト変更
    10月 山かつ空港店リニューアル OPEN
2011 平成23年 3月 山かつ屋島店リニューアル OPEN

会社理念

私達はお客様に、食を通じて喜んでいただき「人間の生命を育む」仕事をしています。
食の提供は、人の血・肉・骨になり体をつくり、尊い命を育んでいく大切な仕事です。
同時に食は、心の栄養にもなります。人間らしく、心豊かにしていきます。
食を提供する仕事は、人の血肉・心を作ることです。
食は楽しい、人と人のコミニュケーションの場を作ります。
外食産業で働くということは、自分をも含め人間を創る産業かもわかりません。
だから、食を作ることは、人を愛すると言うことでもあります 。

私達の商品やサービス・店舗作り全てが手作りですから、私達一人一人が重要な担い手です。
企業やお店は、一人一人の私達の「人の力」から成り立っています。将来をも決めて行きます。
その為に社会の変化を理解し、時代の常識や良識を学び仕事に活かして商品やサービスを提供することが、
非常に大切です。専門的食の知識や技術を学んで成長していく必要があります。
企業の力、またその存続は、私達個人個人の力であります。
ですから、私達は自分自身を含めて、人材育成に取り組む必要があります。
私達自身、お客様、そして働く仲間すべてが大切、人間中心の仕事なのです。

人間は年齢に関係なく、夢や目標をもって、前に進めたらどんなにか幸せでしょう。
夢や目標がないから、ボヤ~ッと生きている事が多いんじゃないでしょうか?
人はみな精神的にも、物質的にも、豊かになる能力を生まれながらに持っているというのが我が社の基本理念です。
人は自分や周りに対する可能思考から生きる根拠をもつのです。
夢は自分や周りの人間に対する可能思考から、始まります。
大きな夢も自分の能力や可能性を信頼するところから広がってくるのです。
私達は、夢を持って学ぶからこそ高い目標ができ、課題に対して明確に行動します。

お客様の幸せを考えているから・・・仲間の幸せを考えるから・・・業者さんの幸せ思っているから、
私達の幸せがやってくるのではないかと思うのです。
自分の生きてる価値を大切にし、自分を大切にするように周りを大切にし、幸せを共有します。
人・物・金・情報のバランスが幸せのバランス、物や金や情報は人間が作り出すもの、幸せとは人間が作り出すもの、そのバランスを求めていきます。
幸せを育む風土を作ります。食作りを通して、物心両面にわたり幸せを造る会社です。